カテゴリー: macOS

  • Audirvana Studio 2.99.18

    Release 2.99.18

    • Startup page setting: more choices
    • Multichannel: option to ignore audio file channel layout (case of audio files with incorrect layout)
    • Album/artist detail view: click on header image to show enlarged version
    • Internet Radio: Add URL popup now offers to add it to favorites
    • Other minor fixes

    スタートアップページ設定: 選択肢を拡充
    マルチチャンネル: オーディオファイルのチャンネルレイアウトを無視するオプションを追加(レイアウト情報が正しくないファイルへの対策)
    アルバム/アーティスト詳細ビュー: ヘッダー画像をクリックして拡大表示が可能に
    インターネットラジオ: URL追加ポップアップから「お気に入り」への追加が可能に
    その他: 軽微な修正

    まだ再生記録(再生回数と最後に再生した日)が画面を再読み込みしないと更新されてない症状は改善されていなかったのが残念です。

    iOSがのリモートアプリはいつあたらいいものがリリースするのかな。結構楽しみにしているのですが。

    機能的に他に特に要望はないのですが、データベースの更新がもっと早くなってほしい。
    今困っているのは私のファイル管理方法が悪いのかもしれないですが、

    Music – アルバムアーティスト – アルバム – 音楽ファイル

    という普通のフォルダ構成になっているのですが、新しいアルバムアーティストが増えるたびに同期が始まっちゃう。データベースの更新に1時間以上かかっている。

    これをなんとかできないかなと。

    アルバムにアルバム名の上に スタジオアルバムだったら Axx(xxは何枚目か 1枚目のアルバムだったらA01 – xxx)と命名しています。
    これをやらないとフォルダが名前順になってしまって気持ち悪いのです。

    どうやってファイル管理をするのが正解なのかかれこれ何十年悩んでいるんだろう・・・。

  • XikeStor SKN-U310GT 対 SFP+ Network Adapter

    AliExpressが今のところちゃんと届くので調子に乗ってみました。

    XikeStor SKN-U310GT をAmazonとAliExpressで購入してみて、NASとインターネットの速度改善が見られたので満足しかけたのですが、やっぱり10GbpsがMAXなんだからフルフルで速度が出るわけないんですよ。

    Ethernet デバイスの情報を見ると

    USB 10/100/1G/2.5G/5G/10G LAN:

    バス: USB
    製造元名: Realtek
    製品名: USB 10/100/1G/2.5G/5G/10G LAN
    製造元ID: 0x0bda
    製品ID: 0x815a
    USBリンク速度: 最高10 Gb/秒
    ドライバ: com.apple.driver.usb.cdc.ncm
    BSD装置名: en10
    MACアドレス: 8c:a6:82:71:41:fa
    AVBサポート: いいえ
    最大リンク速度: 5 Gbps

    最大リンク速度の表示が5 Gpbsになっているのはドライバの不具合らしいですけど。

    でAliExpressで見つけた「デュアルポート 10G SFP+ USB4 イーサネットネットワーク Thunderbolt 5/4/3 互換インテル 82599ES チップ 2 ポート 10GBASE-T 光ファイバー NIC」を購入してみました。

    Intel(R) PRO/10GbE PCI-Express Network Driver:

    バス: PCI
    製造元ID: 0x8086
    装置ID: 0x10fb
    サブシステム製造元ID: 0x8086
    サブシステムID: 0x000c
    リビジョンID: 0x0001
    PCIeリンク速度: 5.0 GT/s
    PCIeリンク幅: x4
    PCIeスロット: Thunderbolt@67,0,0
    ドライバ: com.apple.DriverKit-AppleEthernetIXGBE
    BSD装置名: en12
    MACアドレス: 00:1b:21:ba:c3:4d
    AVBサポート: いいえ

    特にドライバのインストールなどをする必要もなく認識されました。ただ今困っているのがmacOSの起動直後は一瞬NICが見れていないようで、自動マウントしているSMB先が見つからないというエラーが毎回出る。

    でインターネット側とNASのネットワーグに分けてDACケーブルでSwitchに収容しました。

    NASに対してDisk Speed Testをかけてみたら。あれびっくり。WRITEも若干早くなっているのですが、READが倍近く早くなりました。SSDキャッシュも効いているのでしょうが。

    ただ肝心のAudirvana Studioのローカルライブラリのフルスキャンが早く終わることはなく1時間超えなのは変わらずでした。

    ただ今回の結果を受けてXikeStor SKN-U310GTはやめにしてMacBook Pro側も SFP+にしようかと目論見中。
    SFP+のL3スイッチ手に入れてからですけど。

    一台17,000円前後で2ポートなので全然コスパ良い。

    ただ発熱がすごいのが気になります。

  • Audirvāna Studio 2.99.16

    Audirvāna Studio 2.99.16にマイナーバップデートされているようです。フォントの表示崩れが解消されたのが一番目立っている改善点?

    上に並んでいた「アルバム」「アーティスト」「トラック」などのタブの表記崩れが直っていていい感じ。
    日本語だけじゃなく英語表記でも乱れていたようですが、このバージョンで解消されたようです。

    さらにMetaデータの編集が実装されています。いままで気づいていなかっただけかしら。

    アルバム編集の中に「ラベル」という項目ができているのですがこれはなんだろう。

    楽曲編集はボタンは見つからないのですが、右クリックでもメニューは今のところ表示されないけど、macOSの場合は⌘iでトラックのメタデータ編集が起動できるようになっているようです。

    Apple Remote Desktop越しにいつも操作をしているのでどうしてもワンテンポ遅れている感じで少しストレスを感じていたのですが、少しそれが改善されている感じがします。

    Android用のリモートアプリがリリースされているそうですがiOS用も来週中にはベータリリースが始まるようなメールが来ているので楽しみではあります。

    音質については改善していても多分私の耳では気づけない。

    ==
    追記
    再生しても「最後に再生した日」再生回数の更新がされてない。
    ただ、そのアルバムを開き直すと状態が更新されている。これは不具合ですね。

    まだまだ改善の余地がありそうです。

  • iMac Retina 5K, 27-inch, Late 2014 に Sequois インストール

    長年の相棒だった iMac Retina 5K 27-inch Late 2014。

    Apple の最終サポートOSはmacOS 11.7.10でした。

    この子は 4 GHz クワッドコア Intel Core i7が載っていてメモリも32GBも載ってるのでなんかに活用しようと思っていたのですがいよいよgoogle Chromeもアップデートできなくなってしまいました。

    なんに使うか、今は寝室に鎮座されておりまうのでベッドで動画再生専用にでもしようかと思っておりましたがサポート切れているブラウザでそれもどうかと思ったり。

    そこで急に思い立って、OpenCore Legacy Patcherを導入して最新とはいかないけど macOS Sequoia 15.7.3を導入してみようと思いました。

    用意するもの 16GB 以上のUSBメモリ
    基本はインストールをしたいMacでこの作業をする。

    • OpneCore Legacy Patcher アプリのダウンロード
      • GitHub(dortania/OpenCore-Legacy-Patcher/releases)から最新のパッケージ(.pkg)をダウンロードしてくる
    • macOS インストーラの作成
      • OCLP内の「Create macOS Installer」を使ってインストールしたいOSバージョンをダウンロード
      • ダウンロード後、用意したUSBメモリを指定し書き込みを開始
    • OpenCoreのビルドとインストール
      • OCLPのアプリトップへ戻り「Build and Install OpenCore」をクリック
      • 「Install to Disk」を選択し、作成したUSBメモリを選択(内蔵SSDではない)
    • USBでブート(USBメモリを挿した状態で「option」キーを押しながらMacを起動
    • EFI Bootの選択
      • 起動ディスク選択画面で、OCLPのアイコン(EFI Boot)を選択する。
    • インストーラの起動
      • 次に表示する画面で「Install macOS …」を選択
    • OSのインストール
      • いつものmacOSインストール手順に従って、内蔵SSDを選択してインストールを進める。
    • ポストインストールの設定
      • USBなしで起動できるようにするのとグラフィックを正常にするための作業
      • インストールされたmacOS上でOCLPアプリを開き「Post-Install Root Patch」をクリックし、推奨されるパッチ(フラフィックドライバ等)を適用して再起動
      • OpenCoreの内蔵ディスクへのインストール
        • USBメモリなしで起動できるようにするため、OCLPアプリで再度「Build and Install OpenCore」を実行。
        • 今回はMacの内蔵SSDをインストール先に指定する。
      • 再起動とUSBメモリを取り出し正常に起動するかを確認する。

    こんなに簡単にOSインストール作業ができるように作ってくれている人たちに感謝しつつ動作を確認しながら、これで2014年すでに12年経っているiMacを使い続けることができるようになりました。

    肝心の動作ですが、そんなにもっさりするわけでもなく、平常時のCPU稼働率も5〜8%くらいで、これならAppleもまだサポートしないけどインストールできるよ的な扱いにしてくれるといいのになぁと思います。まぁ当時のもりもりCPU構成だったので延命できてるだけかもしれませんが。

  • Audirvana Studio の ローカルライブラリ同期

    1Gbps環境から2.5Gbpsに変えてもあんまりAudirvanaのローカルライブラリの同期に時間がかかってイライラする問題。

    オール10Gbps環境にしたら変わるのか検証しました。

    結論「8分だけ短くなりました」

    総額9万円近くかけて検証しましたがNASにある音楽ファイルを総なめする同期はAudirvanaが遅い。

    ただこれはmacOS版のAudirvanaなのでWindows版がどうなんだろうと気になるところではあります。
    総なめしているはずなんですが更新されたファイルのメタデータをきちんと拾ってないこともあったりちょっと不安定?

    実際のファイル転送速度ですが、2.5GbpsでQNAP速度を計測すると、
    WRITEが260〜270MB/s
    READが140〜150MB/s
    位です。

    280 MB/s前後が実行転送速度と言われているのでまぁ性能通り。READが半分の速度しか出ていないのがちょっと気になってはいます。

    10GbpsでQNAP速度を計測すると、
    WRITEが480MB/s〜510MB/s
    READが660MB/s〜680MB/s

    10Gbpsの環境にするとなぜかREADが速度上がります。

    QNAP側はキャッシュにSSDを組み込んでいます。HDDはRAID5で(300〜400MB/s)は理論上出る計算でいるので+100MB/sはSSDのキャッシュが効果を出している計算になるかと思います。

    そもそもどれくらいのライブラリなのかというと、AACファイルとAppleロスレスファイル、ハイレゾファイルなど混載で116,493ファイルあります。容量にして3.15TBあります。
    多分これからも増えると思いますがライブラリの同期に1時間以上かかる今の環境をどうにかしたいというのが10Gbps化だったのですがあまり効果がありませんでした。

    ローカルディスクにしたら早いのかなぁとか思ったりしますけど流石にSSDとか用意するのはコスパ悪すぎ。

    かと言って、新しい音楽を見つけてアーティストが登録されるたびにAudirvanaが同期されてイライラするものと思ったり思わなかったり。いいんですよ同期するのは、ただ同期中ずーっとクルクルレインボーカーソルが回ってろくに操作できなくなるのが本当にストレスで。

    ちなみにAudirvanaのデータベースファイルはローカルに設置してあります。データベースファイルも2.76GBあるのでなかなかのデータ量なんですけど。

    何か良い解決方法がないか暗中模索中でした。

  • SKN-U310GT XikerStor 10GbE-T

    10GbEがどんどん浸透している中、自宅のネットワーク環境もそろそろアップデートしていこうと目論んでおりました。

    ようやく昨年末に10G光が開通したこともありましてまずはインターネットの側から。
    実際世の中のWebサーバの大半は1GbpsでWAN接続されているのだと思います。実際は60Mbpsも速度が出ていれば必要十分なはずで、実際100Mbps出ても大差ないとは業界の人間として分かってはいるのですが。

    ストレージ共有とか結構容量大きめのデータをやりとりするのでP2Pだったらやっぱり1Gbpsより10Gbpsの方が有利だろうと。

    その接続として中華のUSB-C to 10GbE RJ-45のアダプタを導入してみました。実際どれくらい速度が出ているかと測定してみました。

    どうなんでしょうね?
    2.5Gbs出てれば十分なのかな?

    mac OSでは
     
    バス:USB
    製造元名:Realtek
    製品名:USB 10/100/1G/2.5G/5G/10G LAN
    製造元ID:0x0bda
    製品ID:0x815a
    USBリンク速度:最高10 Gb/秒
    ドライバ:com.apple.driver.usb.cdc.ncm
    最大リンク速度: 5 Gbps

    メーカの見解ではRealtekのドライバの不具合で5Gbpsと表示されているが実際5Gbps以上の速度が出ているので問題ないと書かれております。

    USBリンク速度が10Gbだから実際10Gbpリンクは無理だろうと思うのですが・・・。

    とりあえずThunderbolt接続の10Gbのアダプタを手に入れるまでのしのぎです。
    もう一つを手に入れて現在NAS間を10Gbpで接続してテストしているところですので結果をまたかければと思っています。

  • 音楽ファイルの置き場所 ネットワーク編

    Audirvana Studioをメインに使っています。
    Mac mini 2024 Apple M4 モデルで16 GBメモリの一番安価なモデルをAudirvana Studio を動かすため専用のマシンとしています。

    Ethernetを10Gbps のモデルにしたかったのですがCTOが面倒でひとまず2.5GbpsのLANアダプタ。

    2.5Gbpsスイッチは格安のXikeStoreのスイッチングハブを使っています。意外とXikeStore気に入っていてNetgearとか使っていたのですが、なかなか手頃なモデルがないのもあって。

    XikeStoreのスイッチはちゃんとVLANも入れれるし重宝しています。

    で実際ですねAudirvana Studioの「My Audirvana Local Library」の同期がめちゃくちゃ遅くて2.5Gbpsから10Gbpsに変更していこうと計画中です。

    NASはQNAPのTS-464を使っていて、SSDを1GBを2本かまし、キャッシュとして使っています。公式ではTS-464はメモリが16 GBまでなのですが、16 GBを2枚の構成に変更して32 GBとで稼働中です。

    100GBの空ファイルを作って、どれくらいの速度が出るのか測ってみました。

    空ファイルは ターミナルで 後ろのファイル名は任意。mkfile の後に作りたいファイルサイズを入力してエンターでファイルが作成されます。

    mkfile 100G 100gb-no-file.dat

    後ろのファイル名は任意。mkfile の後に作りたいファイルサイズを入力。

    基本の計算式

    • 転送速度(秒)= データ量(ビット)+ 実行転送速度(bps)
    • 実行転送速度(bps)= 理論転送速度(bps) × 伝送効率

    計算手順と単位

    • データ量をビット変換
      • 1 MB = 1024 KB = 1024 × 1024 バイト
      • 1 バイト = 8 ビッド
    • 理論速度をbps(ビッド/秒)に変換
      • 1 Mbps(メガビット/秒) = 1000 kbps = 1000 × 1000 bps
    • 伝送効率を考慮
      • 実際の速度は理論値より遅い。伝送効率を乗算する。

    理想値(2.5 Gbps接続)

    • 速度:2,500 Mbps
    • 転送速度:280 MB/s

    計算結果

    • 転送データ量:100 GB
    • かかった時間:7分10秒46(420 + 10.46 = 430.46 秒)

    実測スピード :
    100,000 MB ÷ 430.46 秒 ≒ 232 MB/s

    ネットワーク速度(Mbps)に換算:
    232 MB/s × 8 ≒ 1,858 Mbps(約 1.86 Gbps)

    となりました。

    評価

    • 結論:理想速度に近い
      • 2.5 Gbps接続の理論値:2,500 Mbps(約300 MB/s)
      • 実行速度の目安:約2,300 Mbps(約280 MB/s)
      • 今回の実測値:約1,860 Mbps(約232 MB/s)
    • HDDを搭載しているNASはネットワークよりHDDの書き込みと読み込み速度(通常150〜250 MB/s程度)がボトルネックになると思われるため10Gbpsのネットワークにしてもあまり効果がないかもしれません。ただNAS側はRAID5で構成していますので、計算値は300〜600 MB/sくらいのはずなのでもしかすると2〜3倍の速度アップがあるかもしれません。

    検証するために、アマゾンで https://amzn.to/4seB9tw (アフリエイトリンクです) QNAP 10 GbE ネットワーク拡張カード QXG-10G1T を注文しました。当初はBroadcom BCM57810Sチップが乗っているSFP+の2ポートを購入したのですが、ドライバが見つからず、そしてブランケットがQNAPが特殊なので取り付けも中途半端になってしまうのでお蔵入りさせました。本当はSFP+で繋ぎたくてQNAPのオプションカードを探していたのですが終売しているようで。

    10Gbps のスイッチについては XikeStorのhttps://amzn.to/4bbAKC1(アフリエイトリンクです)SKS7300-4X4Tを購入しています。

    これを選択したのはMacBook Pro M3 Maxに同じくXikeStorのhttps://amzn.to/49vmdzT(アフリエイトリンクです)SKN-U310GTを使ってインターネットに接続したいと目論んでいて買っていた物です。

    インターネットの出口をとりあえずMacBook Pro M3 Maxだけは10Gbpsにしてみよう作戦と他のマシン達は2.5Gbpsでインターネットに出てもらう感じで自宅のネットワークを構成しています。

    その2.5Gbpsのまとめを10Gbpsのスイッチに光接続して10Gbpsスイッチからルータの10Gbpsポートに接続するっていう構成にしたかったからです。

    最終的にはMac miniに同じくXikeStorのSKN-U310GTを追加(AliExpress)にオーダしました。いつ届くかわかりませんが前回AliExpressに別の商品を注文しましたがちゃんと手元に届いたので今回もチャレンジです。

    届きましたら実際10Gbpsでどこまで速度が出るのか、NASにPCIボードをつけて測ってみようと思っています。

    ちなみに

    2.5Gbpsの時は
    Download:1621.58
    Upload:2322.09

    10Gbpsの時は
    Download:1928.61
    Upload:4383.18

    となっていました。ダウンロードもう少し上がる要素があるかも。自分で引いている光回線は@niftyなんですがこの間マンションの無料のインターネットがNuro 10Gbpsに変わったようで爆速になってるんですよね。1Gbpsで来ているので頭打ち感はあるんですけど。
    Nuro光引こうかなと本気で思ったりしています。@niftyがちょっと遅すぎる。

  • Audirvana STUDIO 3.0 ベータテスト

    まずはこの表記を直して欲しい。
    日本語だけなのか英語もなのかはわからないけど。
    フォントのサイズを標準でこの状態なのでまず修正を求む。

    STUDIO 3.0のベータテストに参加してみました。
    ライブラリのスキャンがなんか早くなった気がします。実際計測していないので正確な話ではありませんが。

    ただUI等々、現バージョンに戻すと 3.0ライクな表示になってしまうというバグ?

    来年初頭に正式版がリリースされるそうです。
    そしてなんとこちらもサブスクリプション料金の値上げ・・・。
    月額980円から1,080円。

    私は年払いをしているので年額9,980円から10,980円だそうです。

    ちょっと次の更新じ悩むなきっと。

    iOSアプリ(リモート)側もアップデート予定みたいで、こちらレーティングが変更できるようになってるととても嬉しい。無理かな?

    相変わらずメタ編集は上手に動かず。

    一番恩恵を受けるのはqobuzで作ったプレイリストがAudirvanaで使えるようになったこと。

    音質のことは正直わかりません。EQも使わないしプラグインも使わないので。

    描画も早くなったし嬉しいことばかり。
    あとはアルバムアーティストを選択してそのアルバムアーティストのアルバム一覧と曲一覧が出るようになって欲しいとずっと思っている・・・。需要ないのかな?

  • THANK YOU

    ほぼ出来上がったる。
    今日の朝の状態

    今日も完成はしないんだろうな〜と思っていました。
    お昼過ぎに覗いてみると、、、

    THANK YOUが確認できました。
    やっと肩の荷が降りたというか。なんで左の一部を残してるん?っという疑問を感じながら。

    なんだかんだ時間かかかったなぁ。四面足場を組まなきゃならんのはわかりますが。

    このサインを作ってくれた人に感謝をしながら。
    仕事ってある程度遊び心が必要だなぁと改めて思いました。

    明日には完成を迎えて無事解体工事が始まるのでしょうか。
    それはそれで本当に寂しいですけど。

  • Microsoft 365 Personal の更新

    昨年Amazonのブラックフライデーセールでライセンス更新した 「Microslft 365 Personal AI機能搭載 1年版 サブスクリプション」ですが、無事今年もブラックフライデーセール価格で更新できました。

    この自動更新契約付きの自動更新を解除したらこのライセンスを再び購入したらお安く更新できるのではないかという作戦です。

    この商品を購入することにより、Amazonのゲームおよびソフトウェア利用規約およびAmazonの利用条件に同意し、初回の登録期間後にデフォルトの支払い方法または別の登録されている支払い方法で請求されることを承認したものとみなされます。登録はキャンセルされるまで自動的に更新され、初回の1年は¥16,870、その後は¥21,300/年が請求されます。ただし、初回の登録またはプロモーション期間後の更新価格は、お客様への事前の通知により変更される場合があります。登録は、会員および登録からいつでもキャンセルできます。

    となっているんです。

    初回1年は16,870円という値段です。定価が21,300円とすると21%引き。

    これはお得です。絶対使うソフトなんで。コパイロットもGeminiだけではまだまだのちの確認が大変なので両方を使って最終的には人間が判断するということをやってますし。

    コパイロットを月1,700円で使えるのは安いとは思いますが。Geminiなんて月2,800円?使っているわけだし。

    Micorosoftからちゃんとこんなメールが届くんです。

    うーん21,300円かぁとちょっと悩んだんですよ。この時は。

    もしかしたら去年みたくブラックフライデーセールでお安くなるんじゃね?と思って

    https://support.microsoft.com/ja-jp/account-billing/microsoft-サブスクリプションをキャンセルする-c2c6b0e3-cab3-cb98-d83e-c9ad54620530

    こちらからキャンセルすることで自動更新を止めることができます。

    先ほどAmazonでライセンスを購入すると

    というメールがやってくるので指示通りサブスクリプションを有効化するで

    サブスクリプションの管理の右側の「管理」をクリックするとAmazonの購入サイトに飛ぶので「利用を開始する」

    で無事ライセンス適用ができました。